風俗が原因だった

事故のおかげでデリヘル好きになった

京都 デリヘル
事故がきっかけでデリヘルがメインとなりました(笑)不思議な話かもしれませんが、ちょっとした交通事故に巻き込まれてしまったんです。本当に軽い物なので後遺症とかもなく、入院するほどでもないんですけど、ただ足を怪我してしまったんです。骨折だったのでギプスでの生活を余儀なくされたんですけどこれが案外面倒というか、足は動かせないものの、でも性欲はあるんですよ(笑)かといってさすがにギプスで風俗に行くのも気が引けるじゃないですか。そう思ってデリヘルにしようかなと。京都のデリヘルであれば自宅にも呼べるじゃないですか。だから自宅に呼んでギプスを外して一緒にシャワーを浴びて。プレイの時には足を動かさないように慎重なプレイをしましたけど、それでも十分に楽しめるものになったんです。それ以来、風俗といえばデリヘルといった感じになりましたね。怪我が治っても、お店まで行くよりも来てくれるのであればそっちの方が楽なんじゃないかなって。

年上のお姉さんが好きなんです

年下や同年代より年上のお姉さんが好きなんです。僕は25歳で販売の仕事をしていて休日も不定期なんですが、日々のストレスを解消するためにときどきデリヘルを利用するんです。特定のお店やデリヘル嬢は決めてなくて、30歳前半くらいのお姉さんを指名するんです。フェロモン溢れる大人の女性に攻めてもらうのが好きなんですよね。風俗で働いているお姉さん達って経験豊かな方が多く、それはデリヘルも例外では無くて毎回とても満足しています。今までも何度かルックスが僕のタイプのお姉さんが来てくれましたが、そのときはヤバいですね。普段はそんなに早いほうではないんですが、60分で2回戦は余裕なくらいです(笑)でも基本は毎回違うお姉さんに来てもらうようにしています。毎回新鮮なドキドキがあって、どんなお姉さんが来てくれるんだろうって。それもデリヘルの醍醐味なんですよね。今のところはとりあえず、彼女ができるまではデリヘル遊びは辞められませんね!いつも給料日が待ち遠しくて仕方ないです。

友達の恋人が風俗嬢だった

大学の友達に彼女ができたらしく紹介された。パッと見た感じではすごく素朴な感じでいい子に見えるんだけど、実は彼女の裏の顔を僕は知っていた。たまたま、市内にあるデリヘルのホームページを見た時に気づいたんだけど、彼女が風俗嬢として在籍していた。名前は全然違ったし、かなり化粧を濃くしていたのでパッと見た感じでは本人と気づく人は少ないかもしれない。でも、俺は彼女のことを気に入っていていつかはデリヘルを頼んでエッチしようと思っていた。まさか、大学の友達が彼女と付き合い始めたなんて、この時だけは本当に複雑な気分だった。でも、俺はデリヘルに電話をかけて風俗嬢としての彼女を家に呼んだ。もちろん、全く知らないふりをして彼女を呼んだ。家に来た彼女は特に気にすることもなく淡々とエッチの準備をしていった。そして、ご奉仕プレイをやってくれて俺は普通に射精をしてかなり満足できた。何か思っていたのと違ったような気がするけど、これはこれでアリなのかなと思ったよ。